
キーポジション
FORMATION
55年振りのタイトルを目指した若きイングランド
イングランド2020
システム3-4-2-1
FORMATION DATA
スピード5
テクニック5
パワー7
攻撃力5
守備力7
中盤構成力7
総合力7
難易度7
スタミナ5
FORMATION DETAIL
自国開催であった1966年の世界大会以来となる国際タイトルを目指し、優勝候補の一角として欧州大会に挑んだイングランドチーム。グループリーグまでとは違い3バックの布陣で挑んだイタリアとの決勝戦。両ウイングバックを軸としたサイド攻撃から早い時間に先制点を決め、追いつこうとする攻撃的なイタリアに対して守勢に回るイングランド。ウイングバックが下がり、5バックで守備を固める展開で凌ぐが、セットプレーで失点してしまい同点に。PK戦までもつれ込んだが、結果は惜しくも準優勝。終了間際に投入した選手が軒並みPKに失敗するなど、監督の経験の差が現れた試合となった。
KEY POSITION


快速ドリブラー
スピードに乗ったドリブルでゴールに迫る快速アタッカー。チームの攻撃を牽引する。


ボランチ
ピッチを広くカバーし、ボールを刈り取る潰し屋。豊富な運動量とフィジカルの強さが求められる。


万能型ボランチ
豊富な運動量で広範囲をカバーし、正確なパスで攻撃の起点になる。フィジカルとテクニックを併せ持った選手が必要。










