
キーポジション
FORMATION
赤い壁
浦和2006
システム3-6-1
FORMATION DATA
スピード2
テクニック4
パワー8
攻撃力3
守備力8
中盤構成力4
総合力5
難易度4
スタミナ5
FORMATION DETAIL
国内随一の選手層を誇る浦和。組織された守備ブロックが赤い壁として立ちはだかる。各ポジションには日本トップクラスの個を持った選手が揃い、フィジカルに優れる3バックを中心に、チーム全体で人数をかけて守る。ボールを奪うとあまりリスクを冒さずに攻め、個の力を主体に手数をかけずに2、3本のパスでフィニッシュまで持っていく。地味で堅実なサッカーではあるが、接戦をものにする勝負強さが光り、リーグ最少失点で優勝。攻撃時にはセンターバックのオーバーラップがよく見られる。
KEY POSITION


ファーストトップ
フィジカルの強さを活かし強引な突破やポストプレーで前線の起点となるポジション。高さを活かした空中戦の強さも求められる。


プレーメーカー
卓越したパスセンスと、2列目から飛び出しでゴールを狙うポジション。優れたテクニックと足腰の強さでボールキープ力にも長ける。


アタッキング型センターバック
絶対的な空中戦の強さが求められるポジション。DFながら攻撃意識が強く、最終ラインからしばしば攻め上がり、FW並みの決定力も兼ね備える。











