5-2-3 の配置

キーポジション

FORMATION

アステカの栄光

日本1968

システム5-2-3

FORMATION DATA

スピード
4
テクニック
6
パワー
9
攻撃力
7
守備力
8
中盤構成力
5
総合力
8
難易度
8
スタミナ
5

FORMATION DETAIL

メキシコ大会に挑んだ日本チーム。3位決定戦、10万人を超える観客に囲まれた完全アウェーの地元メキシコ戦。前半で2点リードした日本はメキシコの猛攻に耐え続け、その死力を尽くした戦い振りに客席からは日本チームを応援する声も聞かれた。PKを防ぐなど、リードを守りきった日本は見事に勝利を納め、銅メダルを獲得した。フォワードの選手を前線に残し、残りの10人で守備を固めてボールを奪うと、ゲームメーカーの鋭いパスから快速ウインガーのカウンター攻撃へ繋げる。右ウイングとフォワードのコンビの攻撃は強力で、フォワードの選手はアジア人初の大会得点王に輝いた。

KEY POSITION

  • 5-2-3 の配置

    ストライカー

    「点を取ってナンボ」のストライカー。破壊力抜群のシュートでゴールを狙う。

  • 5-2-3 の配置

    左ウイング

    CFとのコンビでアシストをする快速ウインガー。スピード感抜群のドリブルと精確なパスで得点をアシスト。

  • 5-2-3 の配置

    セントラルMF

    攻撃の舵を取るゲームメーカー。高いテクニックが必要。

HEADCOACH

アプリ版Webサカ攻略